08.03.13 「WARRIORS創立50周年記念式典」が『タッチダウン』誌に掲載


ウォリアーズファンの皆様へ

2008年2月16日に東京ドームホテルで行われた「東京大学アメリカンフットボール部 WARRIORS 創立50周年式典」の様子が、『タッチダウン』誌4月号(発行:タッチダウン社)で紹介されました。

>>掲載誌面はこちら


07.12.30 2008年カレッジボウル選出メンバー


ウォリアーズファンの皆様へ

2008年1月14日のカレッジボウルへWARRIORSの選手・スタッフが選出されました。 選出メンバーは以下のとおりです。

長尾 至(QB 4年)
奥茂 雅啓(LB 4年)
小山 貴久(LB 4年)
福本 晃久(OL 3年)
永田 真之介(OL 3年)
大槻 哲也(TR 1年)

07.12.30 2008年度ブロック編成


ウォリアーズファンの皆様へ

2008年度のブロック編成が決定しました。
WARRIORSは2007年の関東王者・日大と同じAブロックとなりました。

Aブロック   Bブロック
日本大学   法政大学
早稲田大学   明治大学
慶應義塾大学   日本体育大学
一橋大学   関東学院大学
専修大学   中央大学
東京大学   帝京大学
東京学芸大学   立教大学
東海大学   駒澤大学

07.09.26 次戦・中央大学戦、キックオフの時間について


ウォリアーズファンの皆様へ

2007年版イヤーブックでは、次戦中央大学戦のキックオフ時間が11:00となっておりましたが、正しい日時は下記の通りとなります。

10月7日(日) 10:45 KickOff @川崎球場

イヤーブックをご覧の皆様には、訂正してお詫び申し上げます。
観戦の際は、お間違えのないようお気をつけ下さい。

07.09.13 『東大新報』にQB・長尾至インタビュー掲載!!


ウォリアーズファンの皆様へ

9月5発行の東大新報に、QB長尾(4年)のインタビュー記事が掲載されました。
「昨年の経験が成長に 僅差の壁を越えたい」という見出しで、紙面1ページでの大きなインタビュー掲載となっています。
写真入りでの紹介となっていますので、ぜひ下のリンクから紙面をご覧下さい。

>>掲載紙面はこちらから。

>>掲載紙面を見るには「Adobe Reader」が必要です。インストールが必要な場合はこちらから。→Adobe Reader adobe reader

07. 3.31 東京大学新聞にOL新地政人インタビュー掲載!!


ウォリアーズファンの皆様へ

3月10発行の東京大学新聞に、OL新地(新3年)のインタビュー記事が掲載されました。
以下がインタビュー記事全文となります。


19歳以下によるアメリカンフットボールの国際交流試合「NFLグローバル・ジュニア・チャンピオンシップ(GJC)」。日本が4位に入った今年、東大生から唯一日本代表に選ばれて活躍したのが新地政人さん(理2・2年)だ。

ポジションは、ボールを取りに来る相手ディフェンスの突進をくい止めるオフェンスライン。高度に戦術が発達したスポーツであるアメフトにあって、肉体的な強さも求められる役割だ。副将も任された新地さんは、体格面で勝る外国の選手に動揺する仲間を、「one play at a time(終わったことは気にするな。この瞬間に集中しよう)」の言葉で盛り上げた。
新地さんがアメフトを始めたのは大学から。高校では野球部に所属していた。運動会アメフト部、通称WARRIORSを選んだのは、高校の先輩に誘われたことや、何か一つのことに深く打ち込んでみたいと思ったことが理由だという。

特にアメフトに強いこだわりがあったわけではなかった新地さんだが、たった2年で日本代表になれたのは、「日々の意識」によるところが大きい。練習を漫然と「こなす」ようでは成長しない。「試合に勝つ」という大きな目標を見すえ、練習における課題を自らに課していく姿勢が大切だという。そうした努力のかいもあり、体重を入学時の70キロから105キロへと、1.5倍増量させることに成功した。

足首を捻挫して1カ月のリハビリを強いられたつらい時期も、「勝ちたい」という強い思いとトレーナーの支えがあったから乗り越えられたという新地さん。夢はWARRIORS一丸となって学生日本一を決める大会である甲子園ボウルに出場すること。「新入生にも何か打ち込めるものを見つけて、悔いのない大学生活を送ってほしいですね」。
(ご協力:東京大学新聞社様)

>>掲載紙面はこちらからご覧いただけます。

07. 2.01 WARRIORS新チーム始動!!


ウォリアーズファンの皆様へ

2007年度のチームが始動いたしました。
新幹部からご挨拶させていただきます。

主将:和田佑介
2007年度WARRIORSの主将を務めさせていただきますWR#7の和田佑介です。去年は不本意ながら入れ替え戦出場という結果に終わってしまいましたが、1部に復帰して多くのことを学んだ1年でした。今年は去年の悔しさと経験を糧に「甲子園へ一戦必勝」という4年生全員の思いを込めた目標に向かって日々練習に取り組んでいきたいと思います。
今年もWARRIORSの応援をよろしくお願いします。

副将:奥茂雅啓
俺達が入部してから、入れ替え戦出場、2部、入れ替え戦出場と、悔しいシーズンが続いている。でもWARRIORSはこのまま終わるチームじゃない。フットボールと真摯に向き合い、最後まで戦うチームにしてみせる。悔しい思いはもういらない。一戦一戦、WARRIORSの魂を見せて戦っていきたいと思います。

副将:長尾 至
QB#8の長尾です。今年は副将、OFFENSEリーダー、QBとして、WARRIORSを勝利する集団にするため、一年間をかけます。真摯にフットボールと向き合い、自分が上手くなり、チームが強くなる事を常に純粋に考えて行きたいです。一日一日を大切に、そして楽しく過ごして、四年間の集大成を秋のリーグ戦にぶつけます!

副将:三品壽真
2007年度副将を務めることになりました三品です。昨年は2勝5敗で入替戦出場という不本意な結果に終り、チーム一同必ずや雪辱を晴らそうという心構えです。副将として最後の秋シーズンに勝利をもたらすという形でチームに貢献いたしますので、試合では応援よろしくお願いいたします。

主務:山田麻里
東京大学、関東、日本・・・どのフィールドにおいても存在感を示せる、WARRIORSをそんなチームにしたいと思います。一戦一戦を真剣に挑む。その姿勢は選手でもスタッフでも変わりません。様々な方や50年という歴史に支えられて、今、この場所でフットボールに携われる事への感謝を胸に、 日本一のスタッフ陣で、日本一の環境作りを目指します。
今年もご支援、よろしくお願いいたします!

また、本年は、目標・スローガンとして
『甲子園へ一戦必勝』〜今やろう!〜
のもと、真摯に取り組んでまいります。

本年もWARRIORSをどうぞよろしくお願いいたします。

07. 1.16 U19日本代表メンバーに、OL新地が選出


ウォリアーズファンの皆様へ

19歳以下の選手による国際交流試合「第11回 NFL グローバル・ジュニア・チャンピョンシップ」の日本代表メンバーが決定し、WARRIORSからOL新地(2年)が選ばれました。

日本代表チームは今後、国内での練習を実施し、1月28日よりアメリカ・フロリダ州に遠征します。

大会の詳細は連盟HP連盟HPをご覧ください。

07. 1. 9 川崎カレッジボウルの結果について


ウォリアーズファンの皆様へ

関東一部リーグのオールスターメンバーによって行われる「川崎カレッジボウル」が1月8日川崎球場にて開催され、WARRIORSからはQB長尾(3年)とOL谷口(4年)の2名が出場しました。

WARRIORSが所属するAブロックは14−35で敗れましたが、QB長尾が随所で好プレーを見せ、敢闘賞を受賞しました。

川崎カレッジボウルの詳細は連盟HPをご覧ください。

06.12. 5 東海大学との入替戦での応援のお願い


ウォリアーズファンの皆様へ

今シーズンは誠に遺憾ながら2部との入替戦を余儀なくされ、9日(土)アミノバイタルフィールドにて2部Aブロック2位の東海大学と戦うことになりました。
(13時30分キックオフ)

入替戦出場が決定した当初は正直落ち込んでいたチームもその後練習を重ねてきた結果、チーム力も大幅にアップすると共に絶対に負けられないとの強い意志統一もなされております。

従いまして、必ずや勝って1部残留を決める皆様のご期待に沿える試合をお見せ出来るものと確信しております。

師走に入り大変お忙しいなか誠に恐縮ですが、是非一人でも多くの皆様にアミノバイタルまで足をお運びいただき、ウォリアーズへの熱いご声援をお送りくださいますよう、心からお願いを申し上げます。

ウォリアーズ監督 竹之下健三

06.11.13 関東学院大学戦での応援のお願い


ウォリアーズファンの皆様へ

11月18日(土)、いよいよリーグ戦の最終戦を迎えることになりました。

初戦の明治大学戦以来、熱い応援を繰り広げてくださいました皆様には、この場を借りて心から御礼を申し上げます。

1部リーグはA/B両ブロック共、23日の試合の勝者がブロック優勝を果たすという状況にありますが、一方で2部との入替戦の出場校については、Aブロックでは既に立教大学の最下位での出場が決まっておりますが、残り一校につきましては最終節の結果次第ということで、我がウォリアーズと最終戦の相手である関東学院大学、それに筑波大学の3校にその可能性が残っており、言うまでもなくいづれのチームにとりましても最終戦は絶対に負けられない戦いという厳しい状況になっております。

ウォリアーズは、この最終戦を今シーズンの集大成として位置づけ、ウォリアーズとしての強いプライドと意地を持って、必ずや勝利するとの強い決意で臨む所存であります。

つきましては、一人でも多くの皆様に、
駒沢陸上競技場(http://www.kcfa.jp/GR-K.files/KOMAZAWA.htm)
まで足をお運びいだだき、ウォリアーズへの熱いご声援をお送りくださいますよう、心よりお願い申し上げます。

尚、ウォリアーズベンチはバックスタンド側になりますが、当日の入場は屋根のあるメインスタンド側の入口のみとなり、バックスタンド側の入口は開門されませんので、この点ご留意の上の上、ご来場くださいますよう、お願い申し上げます。

ウォリアーズ監督 竹之下健三

06.11.13 関東学院戦のチケットについてのお知らせ


11月18日(土)に10時45分キックオフで駒沢陸上競技場にて行われます関東学院大学戦では、現役部員のお知り合いの方と東京大学の職員・学生の方は会場のWARRIORSチケット配布所でチケットを受け取っていただくと、無料で観戦していただけます。

東京大学の職員・学生の方は職員証・学生証をテントにてご提示ください。この機会に多くの方がWARRIORSの応援にいらっしゃるのを部員一同お待ちしておりますので、ぜひ会場に足をお運びください。よろしくお願いいたします。

06.10.31 一橋大学戦での応援のお願い


ウォリアーズファンの皆様へ

お蔭様で10月21日の筑波大学との戦いに勝って、今季2勝目(3敗)をあげることが出来ました。

次戦11月3日の一橋大学(10時45分キックオフ@アミノバイタルフィールド)との戦いは、一昨年まで通算20季以上に亘って1部リーグで戦い関東大学アメフトリーグにおける国立大学勢の雄を自負している我がウォリアーズといたしましては、絶対に負けられない一戦であります。

とは言うものの今シーズンの一橋大学は、攻守にバランスが取れているだけではなく、取り分け強力なディフェンス陣を擁しており、現在Aブロックのトップを行く慶応大学とも互角以上の戦いをしてきているまさに強豪チームに成長してきております。従いまして、ウォリアーズといたしましては『挑戦者』としての気持ちを強く持って戦い抜き、何としても勝利を勝ち取る所存であります。

つきましては、一人でも多くの皆様にアミノバイタルまで足をお運びいただき、熱い応援をお願いいたしたく、心よりお願い申し上げます。

ウォリアーズ監督 竹之下健三

06.10.16 筑波大学戦での応援のお願い


ウォリアーズファンの皆様へ

お蔭様で10月8日に行われた第4戦の立教大学との戦いで今季初勝利を挙げることが出来ました。

10月21日(土)アミノバイタルフィールドにて16時15分キックオフで行われる第5戦の相手である筑波大学との直近での試合は、一昨年12月での入替戦です。
これに15対26で敗れたウォリアーズは16年振りに2部陥落となりました。
今年は是が非でもその借りを返しリベンジを果たさなければならないとチーム一丸となって練習に励んでおります。

つきましては、一人でも多くのファンの皆様にご家族、ご友人をお誘いあわせの上、アミノバイタルフィールドにお越しいただき、ウォリアーズに熱いご声援をお送りくださいますよう、心からお願い申し上げます。

ウォリアーズ監督 竹之下健三

06.10. 3 立教大学戦での応援のお願い


ウォリアーズファンの皆様へ

ウォリアーズはこれまで明治大学、慶応大学、日本体育大学に敗れ、
開幕3連敗を喫し非常に厳しいシーズンを送っております。

10月8日(日)アミノバイタルフィールドで13時30分キックオフにて行われる
第4戦の相手である立教大学もウォリアーズ同様3連敗中で、
共に初勝利を目指して激突することとなりました。

ウォリアーズの選手、スタッフ、コーチ一同必ず勝利するとの強い決意をもって戦い抜く所存ですので、是非皆様におかれましてもご家族、ご友人お誘いあわせの上、アミノバイタルフィールドに足をお運びいただきご声援のほど、
心よりお願い申し上げます。

ウォリアーズ監督 竹之下健三

06.09.27 日本体育大学戦での応援のお願い


ウォリアーズファンの皆様へ

ウォリアーズは残念乍ら明治大学、慶応大学に連敗、
厳しいリーグ戦を強いられております。

次の日本体育大学戦は9月30日(土)13時30分キックオフ
@アミノバイタルフィールドで行われますが、
同大学はこれまで一橋大学、筑波大学に連勝し、
ブロック優勝最短距離に いる強豪にて、ウォリアーズにとりましても
これまでの2試合同様苦戦は免れないところですが、
チーム一丸となって勝利を目指し全力で戦い抜く覚悟でおりますので、
ご声援の程何卒宜しく お願い申し上げます。

ウォリアーズ監督 竹之下健三


06.09.12 慶應大学戦での応援のお願い


ウォリアーズファンの皆様へ

初戦の明治大学との戦いは残念乍ら逆転負けを喫してしまい、
ご期待に沿えず誠に申し訳ありませんでした。

9月17日(日)16時15分キックオフ@大井第二球技場で行なわれる、
第2戦の相手、慶應大学は昨年の関東準優勝チームという強豪ですが、
挑戦者として臆することなく旺盛なファイティングスピリットを持って、
勝利を目指し戦い抜くことをお約束いたしますので、
ご声援のほど何卒宜しくお願い申し上げます。

ウォリアーズ監督 竹之下健三


06.08.24 リーグ戦での応援のお願い


ウォリアーズファンの皆様へ

いよいよ待ちに待ったリーグ戦が始まります。全ての試合でウォリアーズファンの皆様に心から感動していただけるよう全力を尽くしますので、ご声援のほど
何卒宜しくお願い申し上げます。

初戦は、9月3日(日)アミノバイタルフィールドで16時15分キックオフの予定です。相手は、昨年ブロック優勝を果たした強豪明治大学です。

ウォリアーズにとっては2年振りの1部での試合となりますが、選手、スタッフ、
コーチ一同、必勝を期して燃えに燃えております。

気合では絶対に負けません!全プレー、ホイッスルが鳴るまで全力でプレーすることをお約束しますので、ご声援のほど、重ねてお願い申し上げます。

ウォリアーズ監督 竹之下健三


06.06.19 VS富士ゼロックス戦について


ウォリアーズファンの皆様へ

去る11日の東京工業大学戦では、小雨が降り続く生憎の天気にもかかわらず、大勢のファンの皆様に足をお運びいただきまして、誠に有難うございました。

さて、来る24日(土)には13時40分キックオフで、人工芝を全面的に入替えをした大井第二球技場において、今春の最終戦を富士ゼロックスクラブシャークスと戦います。

同クラブは、Xリーグセントラルディビジョンの2部に所属、恐らく関東学生の1部
中位の実力を有するチームではないかと思われますので、今秋1部で戦うウォリアーズにとりましては、現段階での課題などを確認するのに正直恰好なチームではないかと思っております。

再び雨模様の天気となる可能性がありますが、是非とも応援に駆けつけてくださいますよう、お願いを申し上げます。尚、当日は入場無料でございます。

ウォリアーズ監督 竹之下健三


06.06.06 VS東京工業大学について


ウォリアーズファンの皆様へ

6月4日の東京農業大学戦では、日曜日の18時半キックオフという非常に遅い時間の試合にもかかわらず、数多くの皆様にお越しいただき、誠に有難うございました。お蔭様で、38−7で勝利することができました。

さて、来る6月11日(日)には、14時キックオフで東京工業大学と本郷御殿下グランドにて戦います。

東京工業大学は、ここ2シーズンほどやや低迷しておりますが、2003年には、
2部でブロック優勝し、1部最下位であったウォリアーズと入替戦を行なったチームです。結果的には、ウォリアーズが23−11で辛勝したものの、実力差の無い試合でした。

11日の試合は、5月28日の専修大学戦から3週連続の試合となりますが、本番の秋のリーグ戦に向けて、種々の課題をつぶしていくゲームにしたいと考えております。

どうか、一人でも多くの皆様に、足をお運びいただき、応援のほど何分宜しくお願い申し上げます。

ウォリアーズ監督 竹之下健三


06.06.01 VS東京農業大学について


5月28日の専修大学戦での応援、誠に有難うございました。

さて、来る6月4日(日)本郷御殿下グランドで東京農業大学と戦います。
キックオフは18時30分、ナイターでの試合となります。

東京農業大学とは、昨シーズン2部同ブロックで戦い、19-0で勝利しましたが、後半は0-0という試合でした。同校は、最終的にはブロック5位という結果に終わっておりますが、攻守のバランスが取れた好チームです。先週末に行われた1部横浜国大との試合でも24-24の引き分けという実力校です。

ウォリアーズにとりましては、秋に向けていろいろ試す試合になろうかと思います。日曜日のナイターということになりましたが、どうかお時間の許す限り、ひとりでも多くの皆様に足をお運びくださいますよう、お願い申し上げます。

ウォリアーズ監督 竹之下健三

06.05.22 ウォリアーズを応援してくださっている皆様へ


常日頃のウォリアーズへのご支援、ご声援、誠に有難うございます。
心から御礼申し上げます。

さて、来る5月28日(日)川崎球場で専修大学と戦います。
キックオフは、 13時30分です。

専修大学は、昨シーズンこそブロック4位と低迷したものの、2000年から 2004年までの5シーズンでは、ブロック優勝4回、2位1回という輝かしい 戦績を持ったまさに強豪チームです。

今春のウォリアーズは、ご承知の通り、中央大学に7−28と完敗したあと、 防衛大学には28−21で辛うじて勝つといった状態で、チーム力は未だしの 感がありますが、専修大戦では1部の強豪校と戦える喜びを実感しつつ、 足りない点、課題などをしっかりと確認し、秋につなげられる試合にしたいと 思っております。

本戦は有料試合ですが、チケットは会場入口に設置した『ガンバレウォリアーズ』 の テントにいるウォリアーズスタッフにお名前/ウォリアーズとの関係/必要枚数を おっしゃっていただき、お受け取りください。尚、テント内に『募金箱』を設置 いたしますので、ご協力のほど、何卒宜しくお願い申し上げます。

是非一人でも多くの皆様に、お越しくださいますよう、重ねてお願い申し上げま す。

ウォリアーズ監督 竹之下健三

06.05.17 2006 IVY−SAMURAI BOWL 選出

6月18日(日)に行われる「2006 IVY−SAMURAI BOWL」に WARRIORSから
8名の選手・スタッフが選出されました。

クエーカーズ(ペンシルバニア大学&関東大学1部Aブロック&他)

選手 OL 永田真之助(2年)
     TE 三品壽真(3年)
    DL 田留章平(4年)
    DL 小関友一(4年)

主務 山田麻里(3年)
TR  山口奈津子(2年)
TR  山下貴美子(2年)
通訳 高木玲奈(2年)

大会の詳細は連盟HPをご確認ください。


06.05.14 VS防衛大学戦について

WARRIORS監督の竹之下です。

来る5月14日(日)14時キックオフにて、防衛大学との試合を東大本郷御殿下グランドにておこないますので、是非一人でも多くの皆様に足をお運びいただきたく、お願い申し上げます。

防衛大学とは、昨年2部で同じブロックとなり対戦、幸いにして勝利を収め、ウォリアーズは全勝優勝して1部復帰を果たすことが出来ましたが、防衛大学も4勝3敗ブロック3位で昨シーズンを終えております。同大は、非常に基本に忠実なプレーを展開、特にライン力は相当なもので、同大とは、ほぼ毎春試合を行ってきておりますが、勝つにせよ負けるにせよ僅差の勝負となっております。

今年は、昨秋同様、是非快勝したいと思っておりますので、応援のほど宜しくお願い申し上げます。

■06.04.23 VS中央大学戦について

WARRIORS監督の竹之下です。

常日頃、WARRIORSに対して、ひとかたならぬご支援・ご声援を賜り、誠に有難うございます。この場を借りて、心から御礼申し上げます。

さて、早いもので新チームがシーズンインして2ヶ月が経過いたしましたが、今年の初戦を、来る4月23日(日)16時キックオフで、アミノバイタルフィールドにて中央大学と戦うことになりました。

中央大学は、昨年はブロック同率3位でしたが、一昨年にはクラッシュボウル決勝で法政大学に敗れたものの堂々準優勝を飾った強豪チームです。片や、我がWARRIORSは、昨年2部で優勝し、今年1部に復帰したばかりのチームにて、力の差は歴然としておりますが、チーム一丸、全力で戦う所存です。結果はともかくとして、秋のリーグ戦で戦い抜くにあたって、強化しなければならない課題などをしっかりと確認したいと思っております。

尚、本戦は有料試合ですが、会場入口に設置した『ガンバレ WARRIORS』のテントにいるWARRIORSスタッフに、お名前/WARRIORSとの関係/必要枚数をおっしゃっていただき、チケットをお受け取りください。

是非、ひとりでも多くの皆様に、応援に駆けつけてくださいますよう、心からお願い申し上げます。


■06.01.25・29 NFL GJC UNDER19試合結果

永田の参加したNFL GJC UNDER19 第10回大会が終了しました。1月25日と29日に行われた試合結果をご報告いたします。

1月25日 第1回戦
○日本0-7カナダ●
△日本7-7アメリカ△
●日本7-0ドイツ○
○日本0-14メキシコ●

1月29日 順位決定戦
●日本10-0ドイツ○
●日本8-7メキシコ○

この試合の結果、日本は初出場以来の3位となりました。
大会に参加した永田のコメントがブログにアップされてますのでご覧ください。

■06.01.23 高校生クリニック

 

1月14日から15日にかけ、東京大学御殿下グラウンドにおいてNFL JAPANの主催する高校生クリニックが行われ、WARRIORSの選手・スタッフも運営の補助としてクリニックに参加しました。

このクリニックの目的は、将来的に日本からもNFL選手を誕生させるべく、主に高校生を中心とした若年層の選手の発掘、育成、強化を行っていくというものです。当日はXリーグや大学などで活躍されているコーチの方々が多数参加され、パートごとにわかれて基本的な技術を中心に指導が行われました。

14日はあいにくの雨で早めの解散となりましたが、15日は天気にも恵まれ、参加した高校生たちは熱心に練習に取り組んでいました。

■06.01.22 UNDER19 選出

NFL GROBAL JR.CHAMPIONSHIP UNDER 19の第10回大会の日本代表に1年OLの永田真之助が選ばれました。

3回の選抜をくぐり抜け、代表の36名の中の1人となって、1月22日〜31日の間アメリカに遠征します。
永田は練習に毎日積極的に参加し、昨秋のリーグ戦では1年生でありながら試合への出場も果たした期待の新人です。

「皆様のおかげでU-19日本代表になることができました。対戦するのはかなり体格の大きな相手だと思いますが、物怖じすることなく思い切り自分の力を出してきたいと思います。必ず良い結果を残してきたいです。」

と大会への意気込みを語っています。