WARRIORSの歴史

1957年
9月創部
1958年
6/20チーム初戦 対日体大 0-14●
1959年
1勝2敗 3位 関東大学リーグ・2部
関東学生アメリカンフットボール連盟に加盟
1960年
2勝1敗 2位 関東大学リーグ・2部
リーグが3部制になる。WARRIORSは2部に所属
1961年
0勝3敗 4位 関東リーグ・2部
入替戦出場・3部降格
1962年
3勝3敗 4位 大学リーグ・2部
リーグが再び2部制に
1963年
5勝1敗 2位 大学リーグ・2部
1964年
6勝0敗 1位 大学リーグ・2部
入替戦出場するも敗退。初の1部昇格のチャンスを逃す
1965年
7勝0敗 1位 関東学生リーグ・2部
入替戦にて防衛大学校に勝利。初の1部昇格
1966年
2勝5敗 6位 関東学生リーグ・1部
リーグが再び3部制に
1967年
1勝6敗 7位 1部
入替戦出場するも、成蹊大に奇跡の逆転勝利を収め、1部残留
1968年
0勝7敗 8位 1部
入替戦出場・1部残留
1969年
0勝7敗 8位 1部
入替戦出場・2部降格
1970年
0勝5敗 6位 東京六大学
並列リーグ制に改編。東京六大学リーグ所属
1971年
1勝4敗 5位 東京六大学
1972年
0勝6敗 7位 東京七大学
再びリーグ改編。東京七大学リーグ所属
1973年
2勝4敗 5位 東京七大学
1974年
1勝5敗 6位 東京七大学
1975年
1勝5敗 6位 東京七大学
1976年
1勝4敗1分 6位 東京七大学
京大戦を秋から春へ
1977年
2勝4敗 4位 東京七大学
1978年
3勝3敗 3位 東京七大学
リーグ成績3勝3敗。3位。創部以来最高の成績
1979年
2勝4敗 5位 東京七大学
タッチダウン誌で9頁の特集記事が組まれる
1980年
0勝6敗 7位 東京七大学
チームの呼称「WARRIORS」導入
本年より合格発表での胴上げ。リーグ成績7位で2部へ自動降格
1981年
6勝0敗 1位 2部A
獨協大学との昇格戦にて、終了間際の大逆転で1部へ復帰。直列リーグ制に改編。
1982年
0勝5敗 6位 1部A
対日大最少失点。タッチダウン誌で「東大フォーシング守備の成功」と3頁特集。リーグ成績6位で2部へ自動降格
1983年
6勝0敗 1位 2部C
昇格戦出場・2部残留。京大戦38-28で勝利。(京大は日大を下して初の日本一)
1984年
2勝4敗 4位 2部D
1985年
4勝1敗1分 3位 2部A
1986年
5勝1敗 2位 2部B
京大戦に34-31で勝利。(この年京大は関学を下して日本一に)
1987年
6勝0敗 1位 2部C
昇格戦出場・2部残留。チームドクター制導入
1988年
5勝1敗 2位 2部D
1989年
6勝0敗 1位 2部A
入替戦出場・1部昇格
1990年
2勝4敗 5位 1部B
1991年
2勝4敗 6位 1部B
入替戦出場・1部残留
1992年
3勝3敗 3位 1部A
トレーナー体制創設
1978年以来の1部3勝
1993年
0勝6敗 7位 1部A
ハードな練習で怪我人が続出。全敗。入替戦出場・1部残留
1994年
3勝3敗 3位 1部B
1993年の反省を踏まえてチーム改革
「東大フットボール元年」
①北コロラド大から
ゾーンブロック+プレーアクション導入
②フルコンタクト練習大幅削減/
コンタクト数の制限導入
③トレーナー制度の本格導入、外傷管理実施
→改革の成果により過去最高の成績
1995年
4勝2敗 2位 1部B
プレーオフ制度導入
開幕4連勝→TV・新聞で「東大旋風」
最終戦(東海大)、ラスト3秒でFG決められ、得失点差でプレーオフ出場を逃す
1996年
5勝1敗 2位 1部B
TBSが1年間密着取材
「グラフィティ96」で1時間の特番
念願のプレーオフ出場(準決勝で日大に13-35で敗退)
1997年
2勝3敗1分 4位 1部A
1998年
4勝2敗 3位 1部B
東海大に1点差で敗れプレーオフ出場を逃す
1999年
4勝2敗 3位 1部B
帝京大に敗れプレーオフ出場を逃す
2000年
3勝2敗1分 3位 1部A
初戦の日体大戦引き分けが響きプレーオフ出場ならず
2001年
5勝1敗 2位 1部A
創部史上、日大戦初勝利
2回目のプレーオフ進出(準決勝で日体大に27-35で敗退)
2002年
2勝4敗 5位 1部A
入替戦出場・1部残留
2003年
0勝6敗 7位 1部A
入替戦出場・1部残留
2004年
0勝6敗 7位 1部B
入替戦出場・2部降格
2005年
7勝0敗 1位 2部A
チームの大改革→「新生WARRIORS元年」
①社会人コーチ体制導入
(沼田HC以下、細田次HCなど内外から多数の社会人コーチ参画)
②ショットガン+オプションオフェンスの導入
→1年で1部復帰
新オフェンスにより攻撃力飛躍的向上。2部優勝。2部昇格
2006年
2勝5敗 7位 1部A
入替戦出場。ラスト6秒のFG成功で東海大に勝利。1部残留
2007年
3勝4敗 6位 1部B
開幕4連敗後に3連勝
最終戦の立教戦でラスト14秒で逆転TDパス成功
2008年
2勝5敗 6位 1部A
圧倒的なハイパーオフェンス(関東3位の獲得ヤード)だったが、1TD差以内の接戦に全て敗戦
2009年
4勝3敗 4位 1部A
最終戦(東海大戦)を制し、2001年以来の勝ち越し。
2010年
4勝3敗 4位 1部B
2年連続の勝ち越し。最終中大戦(27-24で勝利)は近年のベストゲーム
2011年
5勝2敗 3位 1部B
5勝2敗。2001年以来のシーズン5勝(接戦を全て制す)。ファンクラブ設立
2012年
3勝4敗 5位 1部A
4年連続の勝ち越しならず。
日大戦は後半で猛追・圧倒するもあと一歩
2013年
2勝5敗 6位 1部A
降格は免れるも、リーグ改編により、2014年度の1部下位リーグ所属が決定
2014年
3勝4敗(不戦勝1含む) BIG8
2部との入替戦で関東学院大学に27-7で勝利し1部残留
2015年
4勝3敗 4位 BIG8
春シーズンには10年ぶりに京大戦に勝利。秋季最終戦(一橋大戦)を制し、2011年以来の勝ち越し。
2016年
7勝0敗 1位 BIG8
秋季リーグ戦ではBIG8全勝優勝。チャレンジマッチでは日本体育大学に3-17で敗れBIG8残留。
2017年
4勝3敗 4位 BIG8

チームの改革が始まる。三沢英生監督、森清之HCらフルタイムコーチが参画
リーグ開幕後4連勝を飾るもシーズン後半で3連敗を喫し、BIG8残留。
2018年
6勝1敗 1位 BIG8
全勝対決となった桜美林大学戦を制し、BIG8優勝。史上初のTOP8昇格。
2019年
2勝5敗(不戦勝を含む)   6位  TOP8
TOP8で迎える初のシーズン。最終戦の日本体育大学戦で勝利を挙げ、TOP8残留
2020年
1勝3敗   6位  TOP8
新型コロナウイルスの影響で、春季オープン戦が全て中止、4ヶ月間に渡り練習をできないなど大きな影響を受けた。TOP8を2つのブロックに分けて秋季リーグを開催。初戦で中央大学に勝利するも3連敗を喫した。
2021年
 TOP8    (2019年時点の順位で秋季リーグ戦スタート)
新型コロナウイルスの影響で引き続き活動が一部制限されるも、日本一という目標に向けて練習を重ねる。


1958年


1959年


1977年


1981年


1997年


2006年


2011年